歌词狗歌词

真冬の光

歌手:THE BACK HORN

专辑:罠

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この心が汚れてても吐く息は白 窓を開けて見上げていた放課後の空 いつかは僕らも大人になってく ただ 命や愛の意味は置き去りのままで 机の奥 握りしめたガラスのかけら お前なんて死ねばいいとささやく声 穢れを知らない真冬の光が降る 平和な教室から何処へも行けずに 退屈の日々の中 残酷な出来事を 本当は望んでいる? 耳鳴りを止めてくれ ニヤついた傍観者(やつら)ごと メチャクチャに切り裂きたい 何もかも いつかは僕らも大人になってく ただ 命や愛の意味は置き去りのままで それでもいつかは誰もが大人になってく ただ 犯した過ちさえ償いもせずに あぁ…
[00:17.54]この心が汚れてても吐く息は白 [00:28.74]窓を開けて見上げていた放課後の空 [00:39.03]いつかは僕らも大人になってく ただ [00:50.22]命や愛の意味は置き去りのままで [01:10.54]机の奥 握りしめたガラスのかけら [01:21.72]お前なんて死ねばいいとささやく声 [01:32.04]穢れを知らない真冬の光が降る [01:43.23]平和な教室から何処へも行けずに [02:03.70]退屈の日々の中 残酷な出来事を [02:09.49]本当は望んでいる? [02:14.98]耳鳴りを止めてくれ ニヤついた傍観者(やつら)ごと [02:20.35]メチャクチャに切り裂きたい 何もかも [02:47.27]いつかは僕らも大人になってく ただ [02:58.60]命や愛の意味は置き去りのままで [03:09.07]それでもいつかは誰もが大人になってく ただ [03:20.94]犯した過ちさえ償いもせずに あぁ…

🎤 歌手:THE BACK HORN